体験談

出会い系で見つけた石原さとみ似美人ギャル(26歳)とハメ撮りセックスしてきた(26歳・男性)

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私は都内に住む26歳男性会社員です。自分で言うのも何ですが、結構女っ気が多い方でこれまで様々なセックスをしてきました。

自分自身に本命の恋人がいても浮気相手として何人もの女性と関係を持ってきました。同時に5人の女性と浮気をしたこともあります。

そして「刺激的なセックス」がとにかく好きな私は本命の彼女とのセックスよりも浮気相手とのセックスの方が楽しめるようになっていきました。

浮気相手の女の子と挿入をしている最中に本命の恋人に電話をしたり、逆に浮気相手の女の子に挿入しているときに彼女に電話をさせたりととにかく刺激的なプレイが大好きです。

本命の彼女がいる女の子と「浮気相手ということを前提として」セックスしたことも何度もありますが、「人のものに手を出す」ということがどんどん楽しくなっていきました。

そしていわゆる「アブノーマル」なプレイというのも何度も経験があります。それは、最初は本命の恋人に隠れて浮気相手とセックスをするだけでした。

しかし浮気相手とのセックスが本命の恋人とのセックスよりも気持ち良く感じ、興奮している自分に気づいてきました。それから私は「普通ではないセックス」を求めるようになりました。

浮気相手を含めた何人かと複数人でセックスをしたこともあります。複数人プレイでの最高人数は6人です。そのときはほぼ乱交状態でした。

また、別の浮気相手と深夜の公園で人目を気にせずにしたこともあります。危うく警察に見つかるところでした。

いつも本命の彼女とセックスをしている自宅のベッドで別の浮気相手と中出しセックスをしたこともあります。違う浮気相手の女性とは駅のトイレでセックスをしました。

自分も女性も声を押し殺しながらバレないかとドキドキしながらスリルがありました。そのほかにもSMプレイ、剃毛プレイ、隠語、放尿など変態とも言えるプレイも多くしてきました。

もうラブホテルなど室内で普通にセックスをするぐらいでは満足できず、物足りなくなってきてしまいました。ある程度の刺激がないと気持ち良いとさえ感じなくなってきました。

そんな私には今やってみたいプレイがあります。それが「ハメ撮り」です。私の愛用しているアダルト動画サイトは素人の人たちが様々な場所でのセックスやオナニーを動画でアップしているもので、私もそれを見ては「自分もやってみたい」とずっと思っていました。

プライベートで女友達の何人かとセックスをしたことはありましたが、流石に知ってる人とのセックス動画をネットに流すのも良心的に気が引けました。

浮気相手とのセックスに関しても「浮気相手という割り切りの関係でもこれまで関係を持ってきた」という以上は気が引けてできませんできた。そんな私は出会い系サイトでそれを了承してくれる人を探すことにしました。

女友達や恋人、浮気相手にも理解されなかったけど、出会い系サイトならきっとそんな「エッチな人」「変態思考」の人が多いと思い、理解してくれる人に出会えると思いました。そんな前向きな期待と思いを込めて出会い系サイトに登録しました。

私が登録した出会い系にサイトはネットでも評判が良く、登録者数も多く、口コミでもほとんどがポジティブな内容ばかりだったところでした。

出会い系に登録し、まもなくすると何人もの人たちから次々とメッセージが来るようになったのですが、その中でも直感で気が合いそうな子と何度も連絡を取るようになり、仲良くなっていきました。

セックスの経験も豊富で、彼氏と関係が上手くいっておらず、浮気相手という都合の良い関係でもいいから遊んでくれる人を出会い系で探していたとのことでした。

彼女は「フェラは1番得意」「絶対気持ち良くさせてあげる自信がある」と自ら言ってくるほどエッチな性格をアピールしてきました。出会い系上でのやりとりに終わらず私たちは個人的にLINEの交換をし、いつどこにいてもやりとりができるような関係性になっていきました。

そして、それに比例して私たちの関係はより近くなっていきました。お互いのエッチに対する理想や願望、性癖、これまでの経験や憧れるプレイなどを話して行った結果、私たちは実際に会って遊びに行く約束をしました。

彼女は「会って直接話がしたい」と言ってきただけですが、私は会って遊ぶだけで終わらせるつもりはそもそもある訳がありませんでした。私は彼女の好きなところに連れて行ってあげるかわりにエッチをすることを要求しました。彼女はOKと言ってくれました。

出会い系でやりとりをはじめて1ヶ月少々、彼女と会う約束のその日まで私はドキドキでした。彼女とのエッチなワンナイトラブに興奮し続けていました。

そして約束のその日、石原さとみ似の美人ギャル(26歳)と会い、当日流行っていた大行列ができるほどのパンケーキ屋さんに連れて行きました。

並んでいる最中や食べている最中にお互いの話をたくさんし、「話があう」「気があう」ということもあり私たちの距離は一瞬で近づきました。

お店を出てホテルに向かって歩いている時は、彼女の方から腕を組んだりしてきたほどです。

私たちはそのままラブホテルに入ったのですが、彼女に先にシャワーを浴びてもらい、その間に私はカメラを合計3箇所にセットしました。

隠れてカメラをセットした理由というのも、事前に「ハメ撮りしよう」と言ったら断られることも分かりきっていたのと、あくまでも飾らないいつも通りのエッチが撮りたかったという気持ちがあったからです。

彼女の後に私もシャワーを浴び、ベッドの上でお互いゆっくり身体を触りはじめました。まずは私が彼女を攻めたのですが、彼女はかなり感じやすい方で身体のどこを触っても喘いでいました。

クリや膣を攻めた時は身体をくねらせながら「もうダメ…」という声とともにイッていました。そして彼女はエッチの経験が多いのか言葉攻めをしながら私を攻めてきました。

「乳首はどう舐められると気持ちいい?」「この大きくて硬いの何?これをどうしたいの?」

など興奮させてくれることをどんどん言葉に出しながら乳首舐めやフェラをしてきました。

そして、私たちは正常位、バック、騎乗位と様々な体位で挿入しました。

彼女は挿入中も「今どこに何が入ってるの?」「私のおマ◯コはどうなってる?」など卑猥な言葉をどんどん言ってきます。その言葉が私を更に興奮させ、どんどん彼女を突いていきます。

そして最後は正常位のまま彼女の両足にしっかりと固められて動けない私は彼女の中にたっぷり射精をしました。彼女もこんなに激しくてエッチな気分になれたのははじめてだったそうです。

「こんなに良いエッチはじめて」「中に熱い精液いっぱい出てきたのを感じて気持ちよかった」と言いました。

まさか出会い系と言えどもこんなにも私とピッタリ相性が合う人がいるとは思ってもいませんでした。それだけの関係におさまることはなく、私たちはその後も頻繁に連絡を取ってエッチをする関係になっています。

私のアブノーマルなプレイが好きだという思考にあわせて彼女と思うがままに「変態」とも言えるプレイをひたすら楽しむようになりました。

そして、あの時彼女に隠れて撮影したハメ撮り動画を編集してインターネットのサイト上にアップしようとしましたが、さすがにマズイと思い、自分だけで楽しむことにしました。暇な時にはこの動画をオカズにしてヌキまくってます。

出会い系を利用したワンナイトラブでまさかこんな相手と出会えたり、プレイが出来るとは思ってもいませんでした。

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