体験談

イケるか!と叫ぶほどアレが小さい中国人とHしたハナシ(28歳・女性)

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28歳女性です。

約1年前、27歳だった私は長年付き合っていた彼と別れ、その寂しさからマッチングサイトを使って寂しい時にすぐ会えってセックスしてくれる男性を常に探していました。

そんな時、Pで始まる名前のマッチングサイトで一人の中国人の方(Mさん)とマッチングしました。アプリのプロフィール写真は高身長スーツでハンサム。

お仕事はグローバルなマーケティングをされているとあり、私は即効でいいねにスワイプ。マッチングしたと表示されガッツポーズでした。

Mさんとのメッセージのやりとりが始まり、少し片言の日本語に胸キュン。私も中国語にハマっていたので簡単な中国語を送ってみたりで、会おうと言われるまで時間はかかりませんでした。

マッチングアプリではメッセージのやりとりを始めるといきなりセックスの話題を出したり、そこまではいかなくともいきなり飲もうという人とはマッチングを解除します。

ある程度メッセージのやりとりをしてから、もっと話したいので会いましょうと言ってくれる人と会うようにしています。

Mさんと赤坂で待ち合わせをして、ディナーをすることに。待ち合わせ場所に現れたMさんはスーツ姿でプロフィール写真通り。

私はスーツフェチのため、この時点でテンションがMAXに上がります。入ったのはMさんがあまり行ったことがないということで、赤ちょうちん風の大衆居酒屋。あまりお酒は飲めないとのことでしたが、酒飲みの私に合わせてハイボールなどを結構飲んでくれました。

お互いほろ酔いになったところで、お散歩に行きましょうとの提案があり、ぶらぶらと赤阪を散策。神社があったので境内に入りました。

夜の神社は暗く、人気もないため、当然ほろ酔いふたりの距離は縮まります。高い塀の陰のより暗い場所に踏み入れたところでキスをされました。

待ちに待っていた私はノリノリでキスに応え、完全にお互いOKモードに。Mさんの家が近いということで、タクシーで直行です。

Mさんの1DKと家は広くて片付いていました。出してくれたお酒はなぜかカルーアミルク。それにまた胸キュンです。

甘いカルーアミルクを飲みながらリラックスモードに。キスをしながらお互い盛り上がって来たところで、おもむろにMさんがリビングにお布団を敷き始めました。

すぐそこにベッドがあるのですが、少々潔癖症とのことで、こちらで一緒に寝ましょうとのこと。

東京タワーが見える窓のリビングの床に敷かれた、旅館にあるようなテイストの羽毛布団が敷かれているシュールな光景にやや戸惑いながらも一緒にシャワーへ。

そこでMさんが「小さくて恥ずかしいんだけど・・・」と脱ぎながら申し訳なさそうに言うので、またまた〜とちらっと見たら小さい。

見たこともない小ささ。でもこの状況で「確かに小さいね」なんて言えるはずもなく、「そんなことないよ」と正解の回答でその場をごまかします。

そこからはあっという間、気付いたら事は終わっていました。

入っているか入っていないか分からないままとりあえずそれっぽいリアクションをする時間はなかなか辛いものです。

終わった後に「イった?」と聞かれ、「イケるかああああ!」と叫びたくなるのを堪え、そのまま「明日早いから・・・」とタクシーで即効帰宅しましたとさ。

≫上記「Pで始まる名前のマッチングサイト」はセックスできるサイトで紹介しています。

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