体験談

処女捨てたい…最初からH目的だったハタチ里穂ちゃんに生してきた(36歳・男性)

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先日、出会い系サイトで出会った女の子がいました。その子は20歳の服飾系の専門学校の生徒で舞台や映画を見るのが好きな女の子でした。

僕は役者志望の友人が出演している舞台は見たことあるのですが、有名な役者さんのものは見たことなかったので、是非見てみたいと伝えるとわざわざチケットをとってくれて一緒に行くことになった。

会場の最寄り駅で待ち合わせをすると、服飾系の学校っていうのがすぐにわかる個性的なファッションの里穂ちゃんという女の子が待っていました。顔は結構な美人さんなのでもっと似合いそうなファッションある気がするんだけどと思いつつ、まぁこういうのが好きなんだからしょうがないかと会場まで歩きました。

話すのが苦手なのかLINEでやり取りしているときより、かなりおとなしめで会話がなかなか弾みません。僕も下手くそなのもありますが…

そうこうしているうちに会場についてパンフレットのキャストを見ましたが、全然誰だかわからない(笑)里穂ちゃんの話では有名な人ばかり出てると言っていたが…

〇〇さんはよく映画とかにも出てますというが、映画のタイトルを聞いてもピンとこない。僕の様な、にわか映画ファン向けの役者さんではなかったんですね。

そして実際に舞台がはじまる。話の内容としては、とある場所に閉じ込められた男女数名が脱出をするために謎解きをしていく話、犯人は誰かわからない。この中に犯人がいるのか的な、よくある話なのだが、実力がある役者さん達が演じているので素人の僕でもかなり楽しめた。

途中一回の休憩をはさみ2時間半くらいで舞台が終わりました。舞台の最中はもちろん会話なんてできないので、ここを出てからが勝負だと思い。「舞台最高だったね!どっかで飲みながら感想話そうよ」と誘うと、里穂ちゃんは「お酒飲めないのでカフェでもいいですか」と答えました。

なんだお酒が飲めないのか、カフェから家に連れ込むなんでシチュエーションを考えたこともなかったので、さすがに持ち帰りは無理だなと思いました。

カフェで1時間位、舞台の話や映画の話で盛り上がっていると、里穂ちゃんがおすすめしてくれている映画のブルーレイを貸してくれるという話になった。これは貸し借りを口実にまた会えるぞと思ったが、問題は僕の家にはブルーレイプレーヤーがありません。

ブルーレイだけ借りて内容はレンタルショップでDVDを借りて見ようとか思いましたが、そこまでするのもめんどくさいので正直に「残念だけどウチにブルーレイが無いから」答えると里穂ちゃんから意外な返答が帰ってきました。

「それなら、この後に予定なければウチで見ませんか?こないだ良い音響に買えたので迫力満点で見れますよ!」

まさかの自宅にお招き(笑)「いきなり男を部屋に入れても大丈夫なん?」って聞くと。

「映画見るだけですよね?」とキョトンとした顔で返された。あまり深くは考えてない様子だった…

なにわともわれ無事に里穂ちゃんの家に潜入完了。お酒なしで招かれるなんて初めての経験かもしれません。

部屋は2LDKのかなり広めの部屋。親が金持ちで上京する時に借りてくれたらしい…家具も見たらわかる高いやつ。セレブすぎます。
ウチの1Kの狭い部屋になんて絶対に呼べないと思いました(笑)

2人で大きめのソファに座って里穂ちゃんのおすすめの映画を見ることに、舞台の時と一緒でもちろん無言、これは見終わるまでに手をつないだり、肩を回したりして距離を縮めなければチャンスを逃してしまいそう。

とはいえ大きめのソファの両サイドに座っている状態なので、近付こうにもなかなか近づけない。里穂ちゃんは映画に集中しているし、背伸びをするふりをして少しずつ距離を縮めていったが、結局は距離を縮めきれず1本めの映画が終了。全然、映画の内容は頭に入りませんでした(笑)

その後すぐに、次はこれがおすすめですよと、上映会が再開される。里穂ちゃんが「部屋着に着替えていいですか」と聞くのでどうぞどうぞと着替えてもらった。白いTシャツにパイル地のショートパンツの里穂ちゃん。太ももがエロい。服の上からじゃあまり目立たなかったがオッパイも結構ボリュームがあります。

「なんか私だけ楽な格好も申し訳ないので、高校の時のジャージでよければ着替えます?」と里穂ちゃんが気を使ってくれたのでお言葉に甘えて着替えることに、着替えてみるとサイズがやはり小さい。しかも里穂ちゃんのセクシーな太ももとオッパイで股間が膨張気味で目立ちます。(笑)

「サイズ小さかったですね。」と明らかに里穂ちゃんの視線は僕の股間にいってる。そのまま次の映画を見始めたのだが、里穂ちゃんの視線はときより明らかに僕の股間を見ています。

見られていると思うと興奮して、映画の内容なんて全く入ってきません。(笑)

もう勃起しているのはバレてるだから隠してもしょうがないなと、微妙に座り方で誤魔化していた股間を思いっきり見せつけることにした。その瞬間、里穂ちゃんから「キャッ!」と小さく声が上がった。

僕はその声が聞こえなかったフリをして、そのまま勃起した股間を見せつけます。里穂ちゃんは恥ずかしそうにそれを見ていました。

里穂ちゃんが僕に問いかけます。

「すごい大っきくなってる気がするんですけどジャージがキツイからですか?」

この子、ジャージのせいだと思ってたの?(笑)そうだとしたらウブすぎます。(笑)

「里穂ちゃんの太ももと胸がセクシーだから興奮してしまって、こんななっちゃった」とズボンを下げてギンギンになったチンチンを里穂ちゃんに見せました。

里穂ちゃんは「えっ?これどうしたらいいですか?」と聞くので、僕は「舐めて気持ちよくして欲しい」とお願いしました。

「舐めるの初めてなんで上手くないかもしれないですけど良いですか?」と言い、ぎこちない手付きで一生懸命舐めてくれました。

フェラはそんなに気持ちよくなかったので、里穂ちゃんの身体を今度は僕が舐めます。生のオッパイは柔らかくて大きいです。乳首が小さめできれいな色と形をしています。

ショートパンツの横から手を入れると、ほんのりパンティが湿っています。僕はショートパンツを脱がし、濡れたパンティーの匂いを犬のようにクンクン嗅ぎました。里穂ちゃんは「嫌っ!恥ずかしいよと」少し抵抗しましたが、僕は構わずパンティーの匂いを嗅ぎ続けます。

里穂ちゃんのアソコは愛液でグチョグチョに、僕はパンティーをずらして挿入しようとすると、里穂ちゃんは「初めてだから、ゆっくりしてと」お願いしてきました。

フェラの時にまさかとは思っていましたが、ほんとに処女だったとは、思わぬ幸運にますます興奮。初物を生でいただいちゃいました。

早く動くと痛がりそうなのでゆっくり押し付けるように腰を動かすと「やばい気持ちいい」と里穂ちゃんも感じてくれている。僕も締め付けが強いので我慢ができない。さすがに中出しはまずいと思い最後は里穂ちゃんのお腹の上にフィニッシュ。

実は里穂ちゃんは20歳で処女はヤバイかなと思って出会い系サイトに登録したそうで映画見ようと家に誘ったのもエッチ目的だったらしい。何人か僕の前にも会った人はいたのだが、お酒が飲めないのでご飯食べて解散で終わっていたらしい。

そんな女の子を攻略できて処女までいただけるとはツイてるなぁと思いました。里穂ちゃんとはこの後、朝まで生エッチをして別れました。

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