体験談

クンニされたい私とクンニしたい既婚男性とのワンナイトラブ(42歳・女性)

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42歳バツイチ女性です。

同年代の既婚男性と出会い系PCMAXで仲良くなりました。

最初から、セックスやオナニーの話ばかりしていて、自分の好みのセックスについて話していました。

私は、クンニされるのか好きでクンニしない男とのセックスはあり得ないと話していました。

「挿入の前に、たっぷりとクンニされクリトリスでイカされるのが好きなの!」

と顔も知らない相手だけにイヤラシイことをたくさんメッセージしていました。彼は

「クンニしたくて堪らない、奥さんがクンニを嫌がるんで長いことクンニしていない」

と言っていました。

「ああ、君のおまんこを舐めたい。舌をベロベロ動かして固くなったコリコリのそのクリトリスを舐めたり、吸ったりしたいよ。ああ、勃起してきた!今、チンコをシゴきながらメッセージを送ってるよ」

私は彼のそんなメッセージを読んでは興奮して、毎晩オナニーをしていました。

「あなたのメッセージを読んで、おまんこが濡れてしまったの。もう、堪らない!ガマンできない!クリトリスを指で擦っているわ。ダメ!イイ!あなたの舌、堪らない。ダメ!腰が動いてしまうの。ねぇ、イク!あたし、イク!イイっイイっ!ああああ!」

と返信していました。

やがてメッセージだけでは飽き足らず、私と彼だったらお互いにギブ&テイクの関係になれるということになり、会うことになりました。

平日の午前中からお互い休みを取って会うことになりました。お互いに画像を送り合っていたので顔は分かっていました。

それもまともな画像などではなく、お互いの局部を見せ合うこともしていました。私の濡れたビラビラのはみ出たイヤラシイおまんこや、彼の勃起したおチンチン、そして射精している画像も見ていたのです。

上野の駅で待ち合わせして、スーツ姿の彼が待っていました。中肉中背、黒ぶちメガネの優しく知的そうな男性でした。あんな卑猥なメッセージを送ってくるなんて思えません。彼も後から

「こんな可愛らしい女性が、あんなイヤラシイことしてるなんて驚いたなぁ」

と笑っていました。私は前の晩も、そは日の朝もガマンできなくてオナニーをしてしまったんです。駅前の隠れ家のようなホテルに逃げ込むように入ると、服のまま激しいディープキスをしました。そして、シャワーも浴びずに行為を始めてしまったのです。

彼は私をソファーに座らせるとキスしながらストッキングを下ろしました。その日はきわどいTバックを履いていたのですか、もうパンティがしっとりとしてイヤラシイ女の香りを放っていました。

彼は私の足を大きく広げると、おもむろにパンティの上からおまんこを舐め始めたのです。

「ああ、早く舐めたかったよ。君のここ、こんなにトロトロでクリトリスがはみ出しそうだ」

と言いながら、舌でチロチロと私のおまんこを味わい始めました。そして、チュッチュッと音を立ててクリトリスをパンティ越しに吸ってくるのです。もう、後から後から愛液が溢れてきてしまいます。

「ああ、ねぇ、お願い!直接舐めて〜」

私はパンティを横にずらしておまんこをむき出しにしました。彼は無言で、舌で勃起したクリトリスをチロチロと舐めました。彼の舌は高速で動いたり、ゆっくりなぞってみたり、いろいろな動きをするんです。

「ああっ、ああぁ!こんなクンニ初めて、すごい、すごいイイの!ああっ、おまんこイイ、おまんこイイ」

私はあっというまに1度目の絶頂を迎えてしまいました。クンニでイカされたのは初めてです。私は堪らなくなり、頼まれてもいないのに彼のスラックスを脱がして、ブリーフからハッキリとカタチの浮き出たおチンチンを握りました。握ったり、さすったりしていると

「ああぁ!ああっ!こんなこと頼んでもいいのかな、はぁ、しゃぶって欲しい、俺の勃起したチンポ、しゃぶって欲しいよ」

彼にそう言われましたが、言われなくてもしゃぶりつきたくて仕方なかったのです。立ったまま彼のブリーフを下ろすと、ビヨン!と勃起したおチンチンが飛び出して来ました。ああ、とてもいい大きさです。

巨根ではないけれど、太くて固くて特にカリが大きく張っているのです。こういうおチンチンは、出し入れする時にカリが引っかかてとても気持ちいいはずです。私は最初焦らすようにおチンチンを舌でなぞったり、玉をチロチロと舐めていましたが、すぐに口を開けてしゃぶりついてしまいました。

ジュポジュポと音を立ててしゃぶると「あ!すごい、あああ、おおおっ!ああっ!」と彼が息を荒くします。私は手でおチンチンをシゴきながら、たっぷりとフェラチオをしました。やがて、私たちはベッドに倒れ込み、激しいシックスナインを始めました。ベロベロ、チュッチュッと卑猥な音と、お互いの喘き声が部屋中に響きます。

「ねぇ、もう、欲しいの。ガマンできない!」

私は懇願しました。本当はクンニだけの話でしたが、もう早くおまんこにこのカリの張ったおチンチンを入れて欲しくて仕方なかったのです。

正常位で突かれると、Gスポットがいい感じで擦られます。もう、ずっと声をあげっぱなしでした。バックや立ちバックでたくさん突かれても彼のおチンチンは固くそそり立ったままでした。

騎乗位で乱れると、指でクリトリスを擦られて、頭が真っ白になりました。

「ああ、あああはぁ、あはぁん、イイ、そこぉ!おまんこイイ!おまんこイイ!おチンチンすごい!」

私は彼の上で激しくイキました。その後正常位になると、彼は私のおっぱいに大量の精子を放出したのです。

その後、ベッドでしばらくまったりしていたのですが、彼がまたキスをしてきたり、今度はおっぱいを攻めてきました。そしてそのまま、またクンニをされました。そして彼が

「顔の上に乗っていいよ」

と言うので、おまんこを指でら開き、クリトリスをむき出しにして彼の顔の上にまたがりました。

「ああ、舐めて、ここ舐めて、ねぇ、見て!イヤラシイおまんこ見て!舐めて〜!いやぁ!イイ」

私は3度目の絶頂を迎えました。セックスでこんなにイったのは初めてでした。

今回、アプリで知り合った人とワンナイトラブで気をつけたことなんて何もありませんでした。

ただ、欲望のままにメッセージして欲望むき出しの激しいセックスをしたまでです。でも、相手に変なセックスの嗜好があったりしたらやはり怖いですよね。

やはり、既婚男性の方が守るものがあるだけに安心ですね。

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